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上場投資信託:株価指数連動型投資信託受益証券(ETF)とは

 ETFとは
 Exchange Trade Fundの略です。

 株価指数(インデックス)に連動する投資信託を売買できるようにしたのが、上場投資信託です。

 インデックスファンドとの違いは
 @価格の変動
 ETFは、いつでも売ったり買ったりできるので、価格が、1日のうちに変動します。
 インデックスファンドは、一日の間に、基準価額が変動することはありません。

 A信託報酬が低い
 ETFは、コストを抑える事ができるので、信託報酬が安くなります。
 インデックスファンドの半分以下になります。

 B税金は株式と同じ
 譲渡益(キャピタルゲイン)への課税は、株式と同じ扱いになります。
 ETFの損益は、他の株式の損益と合算できます。


 ETFは
 インデックスファンドと同じく、分散投資の効果があります。
 小額から購入できますが、10万円以上の資金を用意したほうがいいでしょう。

 欠点としては、購入手数料がかかることです。
 (カブドットコム証券には無料のETFもある)

 購入手数料を安くするためには、なるべく大きな金額でまとめて購入する方が、低コストになります。

 また、分配金の再投資型がありません。
 分配金は、分配型だけなので、複利運用に向きません。


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